漫画のセリフをご紹介いたします
主人公「私は30代の加藤。病院勤務の看護師だ」
主人公「夜勤と残業、休日研修に追われ、子育てとの両立に悩んでいる」
主人公「保育園のお迎えが毎日ぎりぎりで、上の子の学校行事に出られない...」
主人公「今日は休みのはずなのに研修に呼ばれるし。このまま看護師を続けられるのかな...」
主人公「これはもう、転職をしたほうがいいのかも...」
主人公「検索で、訪問看護ステーション こころという会社を見つけた」
主人公「ここは、直行直帰OKで子育てと両立できる柔軟な働き方が可能なのね」
主人公「急な欠勤にも理解があって、しかも全員に社用携帯が渡されるから、すぐに連絡ができるみたい」
主人公「Eラーニングと約1か月半の現場同行で、基礎から応用まで身に付けられて。しかも、iPadでの記録運用で負担も軽減されるのね」
主人公「電動自転車も貸与されて、現場移動の支援が手厚いわ。女性看護師中心の体制で、利用者のニーズにも合っているし」
主人公「これなら余裕を持って働けそう!」
主人公「私はさっそく、訪問看護ステーション こころへ応募した」
代表「ご応募いただきありがとうございます。加藤さんは、訪問看護師をご希望ですね」
主人公「はい」
代表「ところで、体力面は大丈夫でしょうか?」
主人公「はい、自信があります!」
代表「お子さんを代わりに見てくれる方はいらっしゃいますか?」
主人公「実は、近くに頼れる人がいなくて...」
代表「いなくても大丈夫ですよ」
代表「合否は後日、ご連絡いたしますね」
主人公「こうして私は、無事に訪問看護ステーション こころに採用されたのだった」
主人公「最初は先輩に同行し、一日の流れを見学することから始まった」
主人公「精神科のご利用者様の暮らしにも触れ、小さく衝撃を受けた」
主人公「また、iPadで記録を取る様子にも驚いた」
主人公「訪問でもタブレットなんだ...」
主人公「病院の看護とは違う現実を知り、改めて学び直す決意が芽生えた」
主人公「2日目以降は、バイタルサインの測定を任された」
主人公「同時にケアも一緒に覚えていき、約1か月半は先輩に同行しながら基礎を固めていった」
主人公「2か月目には、訪問看護を一人で任されるようになった」
主人公「今日からよろしくお願いします!」
利用者「緊張しなくていいよ」
主人公「ありがとうございます」
主人公「顔なじみの優しいご利用者様のおかげで、私は落ち着いてケアを実施でき、無事に終わったときにはホッとした」
主人公「決まった時間をすべて、利用者様のために使えることにやりがいを感じるわ」
主人公「もっとコミュニケーションを磨いていこう!」
主人公「朝、子どもが熱を出してしまった」
主人公「休ませてもらえるかな...」
主人公「社用携帯で8時までに連絡すると——」
代表「大丈夫ですよ。お子さんの面倒を見てあげて」
主人公「すみません。ありがとうございます…!」
主人公「急な欠勤にも、柔軟に対応してもらえるし支えられている。ここでなら家族も仕事も守れるわ」
主人公「訪問看護ステーション こころに入社してよかった!」
主人公「その後も私は、自分のペースで働きながら学び続けている」
主人公「Eラーニング、iPad、直行直帰、電気自転車が、日々の負担を減らしてくれる」
主人公「次の訪問では、もっと笑顔で行こう!」
代表「弊社では、訪問看護師をはじめ、作業療法士や理学療法士も募集しております」
代表「気になる方は、訪問看護ステーション こころまでお気軽にお問い合わせください!」